【渋滞】首都高湾岸線西行き 横浜ベイブリッジ付近で事故!理由は?「運転手挟まれてる」(2018年4月6日)

湾岸線で事故・渋滞のニュースです。

事故が起きたのは首都高湾岸線西行き 横浜ベイブリッジ付近。渋滞に巻き込まれた人たちの悲鳴があがっています。事故・渋滞の理由は一体なんだったのでしょうか。詳細を見ていきましょう。



日時と現場

日時:2018年4月6日
現場:首都高湾岸線西行き 横浜ベイブリッジ付近

横浜市の首都高速湾岸線でダンプカーにリムジンバスが追突する事故があり、バスの運転手と乗客1人がけがをしました。

 6日午前11時すぎ、横浜市の首都高速湾岸線で「ダンプとバスの事故があった」と女性から110番通報がありました。警察によりますと、空港のリムジンバスが東京から横浜方面に走行中、大黒パーキングとつばさ橋の間で前を走っていたダンプカーに追突したということです。この事故でバスの運転手の男性が足を挟まれてけがをしたほか、乗客の女性が首にけがをしました。警察は事故原因について詳しく調べています。

TBSより引用



現地の声

事故・渋滞の理由

京急バスとトラック衝突したことは分かっているものの事故の理由ははっきりとしていません。「運転手挟まれてる」という噂がネット上ではありましたので、心配ですね。。真相が明らかになり次第こちらに追記していきます。



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