【富山発砲事件】元自衛官で犯人自宅から複数のモデルガン!視聴者「モデルガンが悪いんか?」批判殺到!

富山 発砲事件

富山発砲事件で犯人の自宅から大量のモデルガンが発見されました。

それを受けて、視聴者からは批判の声が殺到しているようです。詳細を見ていきましょう。



事件概要

2018年6月26日に事件は起きてしまいました。

富山市の交番で警察官が刺殺され、奪われた拳銃で警備員が撃たれて死亡した事件で、警備員に対する殺人未遂容疑で現行犯逮捕された富山県立山町の元自衛官、島津慧大(けいた)容疑者(21)が事件当日、「アルバイト先で上司を殴った。バイトをやめる」との趣旨の内容を無料通信アプリ「LINEで」で家族に伝えていたことが27日、捜査関係者への取材で分かった。

 富山県警はこのメッセージと事件との関連や動機を調べている。アルバイト先の関係者によると、実際に勤務中に上司を殴り、いなくなったという。

 一方、島津容疑者が交番襲撃時、種類の異なる刃物を少なくとも4本以上所持していたことも判明。鉈(なた)やサバイバルナイフのようなものを用意しており、県警は周到に計画して犯行に及んだ可能性があるとみている。

出典;産経ニュース

犯人島津慧大(けいた)容疑者(21)についてまとめた記事はこちら↓↓↓↓

鉈やサバイバルナイフを用意!自宅にはモデルガンも

富山 発砲事件 富山 発砲事件

出典:ツイッター

犯行現場にはサバイバルナイフやなたなど4本も所持していたことから、自宅に複数のモデルガンがあったことが大きくとりあげられています。



ネットの怒りの声

考察

確かにモデルガンが複数自宅にあったということは驚きかもしれませんが、モデルガンをもっている人全てが犯罪を起こす可能性があるのかというと別の話です。

マスコミは影響力があるため、やたらと一部を切り取って大きく報道するのは考えものですね。

富山発砲事件について真相が分かり次第追記していきます。



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