【通り魔/東京】江東区扇橋三丁目で傷害事件!犯人の特徴は?「カッターナイフ持ち逃走」

包丁

通り魔が出たようです。

事件があったのは東京都江東区扇橋三丁目。犯人の特徴や、犯行の動機は一体なんだったのでしょうか。詳細を見ていきましょう。



事件概要

2018年5月11日8:00ごろに事件は起きてしまいました。

警視庁によると、11日午前8時すぎ、江東区内の小学校の校長から「登校中、児童がカッターで手を切られた」と110番通報があった。

児童は小学4年生の女の子で、左手に軽いケガをしているが、出血はないという。

江東区通り魔

女の子は「男に何も言わずに手首をつかまれ、手を切られた」と話しているということで、警視庁は傷害事件の可能性もあるとみて、周辺の防犯カメラを確認するなど、当時の状況を調べている。

日テレより引用

犯行現場の場所

犯行現場は東京都江東区扇橋三丁目です。

現場の様子はこちら。

日テレより出典



犯人の顔や特徴など詳細

名前:不明
年齢:20代
体型:やせ型
服装:黒短髪、黒色半袖Tシャツ、黒色ズボン、黒色スニーカー

報道では犯人の顔写真は公開されていません。防犯カメラにはうつっていないのでしょうか?

顔画像も明らかになり次第こちらに追記していきます

ネットの声

考察

ネットのうわさによると、登校中の子供が切りつけられたようです。

うわさが本当だとしたら、自分よりも力のない子供をターゲットに襲いかかるというのはなんとも卑劣な行為で、許しがたいですね。最近でも新潟で小学生児童が襲われたばかりです。

新潟の小2児童が襲われた事件の記事はこちら↓↓↓↓

犯人が捕まっていないだけに、まだまだ波紋を呼びそうです。

真相が明らかになり次第こちらに追記していきます。



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

/* i2iの解析コード  */