【人身事故】山陽新幹線 姫路駅で人身事故!原因は?「帰宅時間に大変…」(2018年10月19日)

人身事故

山陽新幹線で人身事故のニュースです。

人身事故が起きたのは山陽新幹線 姫路駅。巻き込まれた人たちの悲鳴があがっています。人身事故の理由は一体なんだったのでしょうか。詳細を見ていきましょう。



日時と現場

日時:2018年10月19日
現場:山陽新幹線 姫路駅

追記

兵庫県姫路市の山陽新幹線姫路駅で19日に起きた人身事故で、JR西日本は20日、15本が運休し、東京発広島行きのぞみ129号の4時間15分を最大に上下計117本で遅れが出たと発表した。JR西日本の管内で約4万8500人に影響した。
 姫路駅では19日午後5時半ごろ、通過中の博多発東京行きのぞみ180号に男性がはねられ死亡。東海道・山陽新幹線は東京―博多間の全線で上下線とも一時運転を見合わせた。

出典:河北新報



現地の声

人身事故の原因

人身事故ということは分かっているものの原因ははっきりとしていません。

仮に自殺だとしたら、首都圏で発生した輸送トラブルのうち、自殺の影響額は平均8900万円と試算されていますし、乗車客にも影響があるのはもちろん、肉片を拾ったり清掃しなければならない駅員さんが可哀想ですよね。。

真相が分かり次第こちらに追記していきます。

追記

午後5時半ごろ、通過中の博多発東京行きのぞみ180号に男性がはねられ死亡していたようです。4時間15分を最大に上下計117本で遅れが出たようなので、影響額も数千万はでていそうですね。亡くなられた男性にはご冥福をお祈りします。

兵庫県姫路市の山陽新幹線姫路駅で19日に起きた人身事故で、JR西日本は20日、15本が運休し、東京発広島行きのぞみ129号の4時間15分を最大に上下計117本で遅れが出たと発表した。JR西日本の管内で約4万8500人に影響した。
 姫路駅では19日午後5時半ごろ、通過中の博多発東京行きのぞみ180号に男性がはねられ死亡。東海道・山陽新幹線は東京―博多間の全線で上下線とも一時運転を見合わせた。

出典:河北新報



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