【火事/神戸】六甲アイランド付近 船舶のコンテナから火災!理由は?(2018年5月10日)

火事

神戸市で火事のニュースです。

火事が起きたのは神戸市六甲アイランド付近。船舶のコンテナが炎上しました。近隣住民の驚きの声があがっています。火事の理由は一体なんだったのでしょうか。詳細を見ていきましょう。



火災日時と火災現場

火災日時:2018年5月10日
火災現場:神戸市六甲アイランド付近(神戸市東灘区向洋町西6丁目)

10日午前10時10分ごろ、神戸市東灘区向洋町西6丁目の六甲アイランド西岸付近で、「船が燃えている」との119番通報があった。市消防局によると、係留中のコンテナ船に積載されたコンテナ3基が炎上しているという。市消防局の消防車両十数台が出動し、岸から放水作業にあたっている。

朝日新聞より引用

火災現場を捉えた動画



現地の声

火災の理由

火事の理由ですが、コンテナ船(9566トン)は香港籍で乗組員は18人。今月4日に、六甲アイランドに入港する際、パナマ籍のコンテナ船(9万7825トン)と接触し、修理作業中に出火したようです。

六甲アイランド火事

神戸市などによると、岸壁に接岸中の船に積んであるコンテナ5基が燃えた。乗組員は避難し、人的被害はないという。神戸市消防局や神戸海上保安部が消火活動をしている。

六甲アイランド火事

 海保などによると、コンテナ船(9566トン)は香港籍で乗組員は18人。今月4日に、六甲アイランドに入港する際、パナマ籍のコンテナ船(9万7825トン)と接触し、修理作業中に出火した。

毎日新聞より引用



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