【悲報】大阪地震の影響でコンビニとスーパーの食材と水の買い占め!売り切れ続出(2018年6月18日)

大阪震度6の地震がおこった影響がスーパーなどに出ています。

地震が起きたのは近畿地方。震度6弱を観測する強い地震となりました。それにより、大阪のスーパーやコンビニで食材の買い占めがおきているようです。詳細を見ていきましょう。



日時と現場

日時:2018年6月18日

現場:近畿地方

大阪 地震

地震が起きた理由

東京大学地震研究所の古村孝志教授は、今回の地震について、「突き上げるような揺れが短い時間続いたと考えられる」と話しました。「有馬高槻断層帯で起きた活断層の地震ではないかと思う。ただ、震源の深さが10キロと非常に浅いため、真上の高槻周辺では突き上げるような揺れが上下方向など出たと思います」(東京大学地震研究所 古村孝志教授)



地震の影響を伝える現地の声

まとめ

震源地近くでは食料と水を買いに走る人が多く、コンビニの機能が停止しているおみせもあるようです。高槻の水道水がよどみ始めているという声もあり、特に水の需要が増えそうです。余震に備え、十分気をつけていただきたいですね。



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