【事件】大久保で強盗!3500万円を奪った中国人の犯人は誰?(東京新宿区)

大久保で強盗事件

強盗犯はまだ逃走中のようです。

事件があったのは東京都新宿区大久保周辺。中国人が3500万円相当の現金を強盗した模様です。犯人は一体誰で、どのような経緯で盗まれたのでしょうか。詳細を見ていきましょう。



事件概要

2018年5月2日に事件は起きてしまいました。

東京・新宿区のビルで、2人組の男に現金3500万円を奪われたと通報があった。2人組は午後5時現在も逃走中。

事件があったのは、東京・新宿区百人町のビル3階にある事務所。警視庁によると2日午後3時すぎ、中国人の男性から「2人組の男に粘着テープで縛られて金をとられた」と通報があった。

男性は別の場所で「金」を換金した直後で、約3500万円を奪われたという。男性にケガはなかった。

2人組は中国人とみられ、2人ともマスク姿で、1人は全身黒の服装だったという。警視庁は強盗事件として2人組の行方を追っている。

日テレより引用

犯行現場の場所

犯行現場は東京都新宿区大久保のビルです。

報道で公開された現場の画像はこちら。



犯人の顔やSNSなど詳細

名前:不明(中国人男性)
年齢:不明
住所:不明
特徴:2人ともマスク姿で一人は全身黒

報道では犯人の顔画像は公開されていません。

防犯カメラで姿をとらえることはできなかったのでしょうか。

2人もマスク姿で、そのうちのひとりは全身黒のコーディネートをしており、中国人であることは分かっています。

続報が出次第更新していきます。

ネットの声

考察

金を換金した被害者の中国人男性をつけて、犯人2人はビルに侵入したようです。

被害者と犯人は同じ中国人のようですが、面識がもともとあったのでしょうか。。

不明な点が多い事件なだけに、まだまだ波紋を呼びそうです。

真相が明らかになり次第こちらに追記していきます。



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