【事件/群馬】大泉町で殺人未遂!ペルー人犯人の顔や特徴は?凶器のバール持って逃走中…

殺害未遂のペルー人が逃走中のようです。

事件があったのは群馬県大泉町東小泉の路上。ペルー人の男性が知り合いと見られるペルー人の男にバールのようなもので頭を殴られ、けがをしました。動機はなんなのか。。逃走中の犯人の特徴や詳細を見ていきましょう。



事件概要

2018年4月24日夕方に事件は起きてしまいました。

24日夕方、群馬県大泉町で、ペルー人の男性が知り合いと見られるペルー人の男にバールのようなもので頭を殴られ、けがをしました。男は凶器を持ったまま逃走していて、警察は殺人未遂の疑いで捜査するとともに、周辺の住民に外出を控えて戸締まりをするよう呼びかけています。

24日午後4時すぎ、群馬県大泉町東小泉の路上で、「男性がバールのようなもので殴られた」と通行人から警察に通報がありました。

警察官が現場に駆けつけたところ、近くに住むペルー人の40代の男性が頭から血を流していて、病院に運ばれました。男性は頭や足にけがをしていますが、意識はあるということです。

出典;NHK

犯行現場の場所

犯行現場は群馬県大泉町東小泉の路上です。

報道で公開された現場写真はこちら。



逃走中犯人の顔や特徴など詳細

犯人逃走

警察によりますと、男性は知り合いと見られるペルー人の30代くらいの男が自宅を訪ねてきたため、ドアを開けたところ、バールのようなもので殴られたということです。

男性を殴った男は、身長1メートル60センチほど、上下ともに黒っぽい服装で、現在も凶器を持ったまま逃走していて、警察は殺人未遂の疑いで捜査しています。

出典;NHK

名前:不明
年齢:30代くらい
身長:160cmほど
服装:上下ともに黒っぽい服装

160cmということで、どうやら小柄の男性のようです。

犯人の顔の人相など、続報が出次第追記していきます。

ペルー人とのことなので、ホリが深い印象ですね。。

凶器のバールもって逃走中

バール

犯人はバールをもって逃走中とのこと。

頭や足に怪我をしていたという被害者。

バールは先端が尖っており、小さくとも思い切り振りかぶれば小柄の犯人でも殺傷能力の高い凶器といえます。

また、凶器も小さいためカバンなどに隠し持ち運びしやすいのではないでしょうか。

被害者と犯人の関係や動機は…

日本に住むペルー人の2人の間に何があったのでしょうか。

他国に住む同胞は絆が強いものなのではないかと思われます。

報道の書き方では、「知り合いとみられる男性」とありました。

そう深く関わっていない知り合い同士ということでしょうか。。

被害者のペルー人男性に意識はあるようなので、こちらについては真相がわかり次第追記していきたいと思います。

ネットの声

考察

他国に住む同じ国籍のもの同士でなんのしがらみがあったのでしょうか。

群馬県に住む「ペルー人」は数も限られるでしょうから、すぐに特定されそうに思いますが。。

犯人が凶器を持って逃走しているという事件なだけに、まだまだ波紋を呼びそうです。

真相が明らかになり次第こちらに追記していきます。



コメント

  1. 774 より:

    去年の夏にベトナム人が逃走して、まだその恐怖が冷めない内にまた事件。
    もう外人はいらない。
    出て行け。

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