【都市伝説】小池浅江容疑者の顔が山姥?夫の遺体と一緒の自宅で22年共に暮らし…

山姥

夫の遺体と22年間一緒に暮らした老婆の恐るべき事件とは。

行方不明となっていた旦那を殺したのは自分だと自首したのは小池浅江(こいけあさえ)容疑者(72)。前から街の住人は都市伝説のように彼女を怪しんでいたようです。

小池浅江容疑者の顔のインパクトがすごく、まるで山姥のようだとその外見が話題になりました。



事件概要

22年前に愛知県豊川市の住宅で夫を殺害したとして78歳の妻が逮捕された事件で、警察は家族も事情を知っていた可能性があるとみて調べています。
殺人の疑いで逮捕・送検された無職小池浅江容疑者(78)は1996年3月に豊川市内の当時の自宅で、夫の尭さん(当時59歳)を殺害した疑いがもたれています。

メーテレより引用

小池浅江容疑者の顔が山姥にそっくり?

テレビで報道された小池浅江容疑者の顔写真がこちらです。

今年で78歳という小池浅江容疑者。

白髪と痩せこけた色白い肌が印象的です。

実は行方不明ではなく、妻が夫を殺したのではないか、、という街の都市伝説的な噂話は、この独特な風貌も手伝って噂を読んだのかもしれません。

ネットの声

このニュース画像を見て、まるで山姥のようだと衝撃をうけているネットの声が多数見られました。

山姥

おばあさんの見た目が怖い・・。
人を殺めると顔つきが変わるのだろうか・。

罪を悔い天罰に怯える日々の結果この容貌になったのか、いつもはパリッとしているのに化粧もせず髪もボサボサな時にたまたま警察がやってきたのか…。
やったことは許されることではないが、前者ならまだ人間的に感じる。

こういう見てくれのお婆さんだったのか。
この逮捕記事を読んだ時は、もっとごく普通の老婆、弱々しいイメージを持ってたんだけど、ちょっと違うかな、この動画見ると。
山姥みたいな老婆だった。ざんばら髪って、こういうのを言うのね。



夫の遺体と一緒の自宅で22年共に暮らし…

夫の堯(たかし)さん(当時59)を殺したのは1996年3月。

頭部など、10箇所も刃物で刺し殺したという小池浅江容疑者。

今年1月に「夫の遺体が家の中にある」と自主的な通報がありました。

殺人の理由は「夫に不満があった」というもの。。

怒る

1箇所深く刺せば殺せそうなものを、10箇所も刺したことからそうとうな恨みが伺えます。

また、死体は押入れの衣装入れにしまってあったというのだから驚きです。

死体の異臭などが家に充満しなかったのでしょうか。

22年間も死体と暮らすというのは、どういう心境なのか気になります。

また、ふたりの間には長男がいたらしく・・・

息子は知っていた?

豊川市役所によりますと、2016年に職員が敬老金を渡すために尭さんを訪ねたところ、同居していた長男が「父はここには住んでいない」などと説明したということです。警察は尭さんの殺害は小池容疑者1人によるものとみていますが、長男も事情を知っていた可能性があるとみて調べています。

小池浅江容疑者の息子は、父の遺体が押入れにあると知って一緒に同居していたのでしょうか。だとすれば、母親に自首をすすめることはなかったのでしょうか。

もし知っていたとすると、母子が身内の遺体と一緒に暮らすということは正気の沙汰ではないような気がしますね。

【都市伝説】小池浅江容疑者の顔が山姥?夫の遺体と一緒の自宅で22年共に暮らし…まとめ

なぜ今になって小池浅江容疑者が自首する気になったのか。なぜ自宅に遺体を隠し続けて22間も共に暮らしてきたのか…まだまだ気になる点があるので、続報を待ちたいと思います。



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