【事故】富士スバルラインで観光バスと乗用車が正面衝突!原因は?「けが人多数」(2018年4月19日)

富士スバルラインで事故・渋滞のニュースです。

事故が起きたのは富士スバルライン。渋滞に巻き込まれた人たちの悲鳴があがっています。観光バスと乗用車が正面衝突したようです。詳細を見ていきましょう。



日時と現場

日時:2018年4月17日
現場:富士スバルライン

19日午後4時半ごろ、山梨県鳴沢村にある県の有料道路「富士スバルライン」で、山を下りてきた観光バスと上ってきたワゴン車が正面衝突しました。

警察によりますと、観光バスには外国人と見られる乗客と日本人の運転手の合わせて30人が、ワゴン車には運転手を含めて12人が乗っていたということです。

この事故で10人余りがけがをしていて、病院に搬送するということです。このうち2人が重傷だということです。

「富士スバルライン」は、富士山のふもとと5合目を結ぶ全長24キロ余りの山梨県の有料道路で、今月12日に全線が開通したばかりでした。

NHKより引用



現地の声

事故・渋滞の理由

観光バスと乗用車が正面衝突したということは分かっているものの事故の理由ははっきりとしていません。けが人が多数という噂がネット上ではありましたので心配ですね。。真相が明らかになり次第こちらに追記していきます。



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