【悲報】ダンボールから赤ちゃん(えい児)の死体…犯人は?「納屋の整理をしていたら」(茨城県坂東市逆井)

納屋から赤ちゃん(えい児)の死体が出てきたという驚きの事件です。

事件現場となったのは茨城県坂東市逆井。民家の納屋の整理中に発見されました。誰がこんなむごいことをしたのでしょうか。。詳細を見ていきましょう。



事件概要/h2>

2018年3月18日に事件は明るみにでました。

茨城県坂東市で、納屋に置いてあった段ボールの中から嬰児(えいじ)の遺体が見つかりました。警察が死体遺棄事件として捜査しています。

 

18日午後4時半ごろ、坂東市で「納屋の整理をしていたら、人骨のようなものが段ボール箱に入っていた」と男性(48)から警察に届け出がありました。警察官が駆け付けると、納屋に置いてあった段ボールの中に一部、白骨化した嬰児の遺体を発見しました。納屋には鍵が掛かっておらず、誰でも入れる状態でした。遺体は性別不明で、身長約50センチ、体重は280グラムほどでした。警察は20日に司法解剖をするとともに、死体遺棄事件として捜査しています。

tv-asahiより引用

えい児とは

赤ん坊を指す言葉として、「乳児」「幼児」「えい児」と様々です。

「えい児」とは「生まれてばかり」の赤ん坊をさします。

生まれてばかりの赤ん坊をダンボールにいれるとは。。むごいですね。

現場の場所

現場は茨城県坂東市逆井です。

報道で公開された、納屋の外観はこちら

納屋には鍵が掛かっておらず、誰でも入れる状態だったといいます。



赤ちゃん(えい児)を納屋に置いた犯人は?

犯人は一体誰なのか、なぜ埋葬することもなく、納屋に置き去りにしたのでしょうか。。

まだ捜査中とのことで、明らかになっていません。

真相が明らかになり次第こちらに追記していきます。

考察

不明な点の多い事件なだけに、まだまだ波紋を呼びそうです。

真相が明らかになり次第こちらに追記していきます。



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